ピックアップPickup

ときわ邸 M-GARDEN 7月1日オープン

茨城ロボッツ・スポーツエンターテインメントの子会社であるいばらきスポーツタウン・マネジメントは、水戸ど真ん中再生プロジェクトの第8弾として、千波湖を一望するゲストハウス「ときわ邸 M-GARDEN」を7月1日にオープンしました。

【「令和の好文亭」をコンセプトとした、ときわ邸 M-GARDEN
好文亭は、水戸藩9代藩主徳川斉昭公が建設した「偕楽園」の中央に位置する風格ある建物です。幕末期、藩主はこの場所に家臣や領民、文人たちを招き、千波湖を愛でて茶会や宴を催すなど、水戸の風を感じながら人と人が交わる大切な場でした。
ときわ邸M-GARDENは茨城ロボッツオーナーの堀義人氏が「斉昭公だったらいま、光圀公・斉昭公を祀る常磐神社と弘道館の東に隣接し、千波湖の絶景を眼下に望むこの場所に、なにをつくっただろうか」と思いを巡らし、約2年間の歳月を経て、建設。

「多くの市民や観光客の皆さんにこの風景を楽しんでいただきたい」という想いのもと、カフェレストランのほか、プライベートやビジネスのさまざまなシーンでご利用いただけるホール、会議室、ゲストルームなどが用意されています。ぜひ、ご利用ください。

施設の詳細は、下記リンクからご覧ください。
(https://m-garden.jp/)

 

 

一覧に戻る